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	<title>Comments on: 悪い悪い菌。。。</title>
	<link>http://blog.bldplanner.com/archives/89</link>
	<description>■株式会社ビルプランナー 　■有限会社サン・プランナー</description>
	<pubDate>Wed,  8 Feb 2012 09:24:57 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>By: さすらいの黄昏医師</title>
		<link>http://blog.bldplanner.com/archives/89#comment-105</link>
		<author>さすらいの黄昏医師</author>
		<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 14:32:05 +0900</pubDate>
		<guid>http://blog.bldplanner.com/archives/89#comment-105</guid>
		<description>細菌やウイルスなどの感染症だけでなく、精神的要素も伝播して悪影響をもたらしますよね。ある意味、感染症・・・。

仰る通り、最初から、「ダメだコリャ」って烙印を押しながらスタートして、その結果「やっぱりなぁ。仕方ねぇな」で終始しては困りますよね。

「ダメだコリャ」は、客観的分析としていいけれど、ダメなりに何とか、もがきたいものです。

というのも、「何とかならないか？」から、新しいものが生まれてくると思うからです。

以前放送していたNHKのプロジェクトXという番組。一言で言えば、「何とかならないか？何とかしたい」という主旨の番組だと思います。

精神的要素で重要なのがストレスについてですが、その人それぞれによって、かかるストレスに対する許容度が異なります。

個人にかかるストレスを考えると、仕事だけでなく家庭事情や自らの体調など、その他の要素も考慮しないといけないのかと思います。

たとえば、親族の介護や通院などのサポートにも時間を割かざるを得ないとか、育児などに追われているとか・・・。

このような要素は、見通しが立たない上に、理不尽で不条理。「うまくいかないのが当たり前」な部分がありますよね。

例えば育児では、ある意味、精神的に成熟していない子供（３０歳代でも４０歳代でも、精神年齢が低ければ子供です）が乳幼児を育てているので、最近、嫌な事件が連続しています。

未成熟な子供が子育てしてはいけないと思います。変な事件が起こる前に、社会が育てた方がまだマシかな？

理不尽や不条理を受け入れる度量が必要だろうと、思っています。

話は、ずれましたが、一般に仕事ではさほどストレスがかかっていないはずなのに、何だか精神状態が↓のようだという方が、いらっしゃったりします。

仕事をしてもらえないのも困りますが、精神状態が↓なのも困ります。その他へ伝播して行きますし・・・。

対策は難しいですが、たとえば個別事情も、一時的なものであったりする場合は、勘案した方が良いのかもしれません。

他の方とのバランスが難しいですが、社員を会社の宝として成長する企業にとっては、大切なファクターなのかもしれませんね。あまりにワガママを言われても困るけれど・・・。

社員を単なる駒とか歯車としか思っていないような企業は、社員のモチベーションも低く、衰退していくのではないかと思えてなりません。

「どうせ自分なんて、単なる駒で、誰でもいいわけだから・・・」と、ある人が考え出したら、能動的なことは仕事としてなされなくなり、先行きも暗い。

とはいえ、私は専門家ではないし、きれい事なのかもしれませんが・・・。ただ、皆さん個人個人のことですから、自分自身がモノ扱いでは困りますよね・・・。

そういうこともあって、会社における健康診断において、本来は精神的な要素も重要と考えられます。

ただ、私自身は得意な分野ではないので、偉そうなことは申せませんが・・・。

あんまり困らせないでねぇ！みんな～！！　
頼んだよぉ～　(^^ゞ</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>細菌やウイルスなどの感染症だけでなく、精神的要素も伝播して悪影響をもたらしますよね。ある意味、感染症・・・。</p>
<p>仰る通り、最初から、「ダメだコリャ」って烙印を押しながらスタートして、その結果「やっぱりなぁ。仕方ねぇな」で終始しては困りますよね。</p>
<p>「ダメだコリャ」は、客観的分析としていいけれど、ダメなりに何とか、もがきたいものです。</p>
<p>というのも、「何とかならないか？」から、新しいものが生まれてくると思うからです。</p>
<p>以前放送していたNHKのプロジェクトXという番組。一言で言えば、「何とかならないか？何とかしたい」という主旨の番組だと思います。</p>
<p>精神的要素で重要なのがストレスについてですが、その人それぞれによって、かかるストレスに対する許容度が異なります。</p>
<p>個人にかかるストレスを考えると、仕事だけでなく家庭事情や自らの体調など、その他の要素も考慮しないといけないのかと思います。</p>
<p>たとえば、親族の介護や通院などのサポートにも時間を割かざるを得ないとか、育児などに追われているとか・・・。</p>
<p>このような要素は、見通しが立たない上に、理不尽で不条理。「うまくいかないのが当たり前」な部分がありますよね。</p>
<p>例えば育児では、ある意味、精神的に成熟していない子供（３０歳代でも４０歳代でも、精神年齢が低ければ子供です）が乳幼児を育てているので、最近、嫌な事件が連続しています。</p>
<p>未成熟な子供が子育てしてはいけないと思います。変な事件が起こる前に、社会が育てた方がまだマシかな？</p>
<p>理不尽や不条理を受け入れる度量が必要だろうと、思っています。</p>
<p>話は、ずれましたが、一般に仕事ではさほどストレスがかかっていないはずなのに、何だか精神状態が↓のようだという方が、いらっしゃったりします。</p>
<p>仕事をしてもらえないのも困りますが、精神状態が↓なのも困ります。その他へ伝播して行きますし・・・。</p>
<p>対策は難しいですが、たとえば個別事情も、一時的なものであったりする場合は、勘案した方が良いのかもしれません。</p>
<p>他の方とのバランスが難しいですが、社員を会社の宝として成長する企業にとっては、大切なファクターなのかもしれませんね。あまりにワガママを言われても困るけれど・・・。</p>
<p>社員を単なる駒とか歯車としか思っていないような企業は、社員のモチベーションも低く、衰退していくのではないかと思えてなりません。</p>
<p>「どうせ自分なんて、単なる駒で、誰でもいいわけだから・・・」と、ある人が考え出したら、能動的なことは仕事としてなされなくなり、先行きも暗い。</p>
<p>とはいえ、私は専門家ではないし、きれい事なのかもしれませんが・・・。ただ、皆さん個人個人のことですから、自分自身がモノ扱いでは困りますよね・・・。</p>
<p>そういうこともあって、会社における健康診断において、本来は精神的な要素も重要と考えられます。</p>
<p>ただ、私自身は得意な分野ではないので、偉そうなことは申せませんが・・・。</p>
<p>あんまり困らせないでねぇ！みんな～！！　<br />
頼んだよぉ～　(^^ゞ</p>
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