今日、知り合いの方から
『山城さんの会社、すごく綺麗ですね!で、事務員さんの対応もすごくいいですね!
教育がしっかりとされてるからでしょうね』
という言葉をいただきました。

本当にすごく嬉しく気分が良い《言葉》をいただきました。

でも別に“教育”ってほどのことはしている訳ではありません。
確かに一通りの接客の仕方(流れ)は説明しますが、
結局は対応する事務員さんが《お客様を感じよく迎え入れるにはどうしたらよいのか》を
知っているからだと思います。
これは言われてからやる人と、
初めから分かっている人の違いで、
分かっている人は自然とやっているだけのことだと思います。

私もお客様や取引先に伺った際に、
相手先が大手企業だろうと少人数の会社だろうと、感じの悪い対応をする人は
《基の部分》からダメなんでしょうね!

自ら損をする生き方しかできない人・・・。

私には不思議に思えてなりません。。。